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教育を深掘りするフォーラム 2026

8月~11月 全6講

「教育の“未来“を語り尽くそう!」  2026年、「教育の“未来”を語り尽くそう!」をテーマに、5つの教育実践の現場を天外伺朗と共に巡る旅が始まります。
 2026年は、天外伺朗と共に、3名のクエスト・パートナー(佐野和之、赤司展子、蓑手章吾)が参加者と共に同行します。
 それぞれの教育実践の現場の視察の中で、天外伺朗と3名のクエスト・パートナーが、「何を、どう見て、どう感じ、いかに考えるのか」を、対話を通して、旅の友である参加者にオープンにしいきます。
 そこに参加者も加わって、「教育の“未来“」についての対話をより一層深め、語り尽くす時間を紡ぐ旅。それが2026教育を深掘りするフォーラム「教育の“未来“を語り尽くそう!」です。
 5つの教育現場を巡る旅を終えた後は、私たちの中にどのような「教育の“未来“」の種が蒔かれ、それがどのような花を咲かせ、実を結ぶのか?
あなたも一緒に、旅してみませんか?

お子さんが「ちゃんと社会に適合して、いい人生を歩んでほしい」というのはすべての親の共通の願いでしょう。
「社会」というのが厳然と存在しており、
それに合うように子供をあたかも動物を調教するようにトレーニングしなければいけない、
というのが少し前までの常識でした。

それが「いい学校、いい会社、出世」という呪縛になり、
激しい受験戦争に子どもたちを駆り立ててきました。

いまではその呪縛はだいぶ薄らいできましたが、
それに代わる社会共通の子育て目標はまだ地平に姿を現しておらず、
お子さんをどう育てたらよいのか、迷っておられる親御さんも多いと思います。

日本という国は明治時代も、終戦直後も「戦士を育てる教育」が実践されました。
それはとてもうまくいき、列強の植民地にされず、 また一面焼け野原の中から奇跡の復興を遂げました。
いまでも多くの人が教育といえば「戦士の教育」しかないと信じています。

それが「いい学校、いい会社、出世」という一本道に子どもたちを追い込んできたのです。
たしかに、いままでは多くの企業で売り上げ、利益、規模拡大に貢献する「戦士」を尊重しておりましたので、
「戦士」を育てた方が出世をする傾向がありました。

かくいう天外も、若い頃はまぎれもない猛烈企業戦士でした。
ところがいま、社会も企業も大きく変容しようとしております。
2018年1月に刊行されベストセラーになったF.ラルー『ティール組織』は、
「人類の意識が次のレベル(the Next Stage of Human Consciousness)に達したがため、
彼が“ティール”と名付けた新しい組織運営法が出現した」という内容です。
「ティール組織」では、上下関係や指示・命令がなく、
一人ひとりの自主性が重んじられ、「全体性」が発揮されることが求められます。

「全体性」というのは、鎧を脱いで自然に振舞うことです。
まだ数は少ないですが、そういう企業ではもはや「戦士」は活躍できません。
さらに深堀りすると、社会の枠を子どもに押し付けると、
子どもは魂の底からの叫びを抑圧し、伸びやかな人間性を失います。
むしろ、魂の声をしっかり聴いて自らの足でしっかり歩ける子の方が、
いかなる環境の中でもたくましく生きていけるようになります。

いまのように、社会が大きく変容しつつあるときの子育ての難しさは、
 大人が必ずしも子育ての目標にはなり得ないことです。
あなたと同じように育ってしまうと、
あなたのお子さんは次の社会では取り残されてしまうかもしれません。
あなたが親から受けてきた子育て、学校で受けてきた教育は、
次の世代には通用しない部分を含んでいます。

 いまの時代の子育て・教育は、親や教師のサイドの意識の成長なしでは語れません。
このセミナーでは、天外伺朗と共に、3名のクエスト・パートナー(佐野和之、赤司展子、蓑手章吾)、
自らを見つめながら、皆さんで次の時代を支える 子育てのあり方を熱く語ります。

このエクサイティングなオープン・ダイアログの場にぜひご参加ください。

現在、2026年8月期のお申込を受付中。

定員になり次第、予告無く締切りますので、
ご希望の方はどうぞお早めにお申込ください。

このセミナーは、
こんな方におすすめです

  • このセミナーは、こんな方におすすめです
    子育てに関心がおありの方、もしくは悩んでおられる方
  • このセミナーは、こんな方におすすめです
    社会の進化、世界最先端の教育に興味がある方
  • このセミナーは、こんな方におすすめです
    教育関連の様々なフィロソフィー、歴史などに興味がある方
  • このセミナーは、こんな方におすすめです
    お仕事として教育に携わっておられる方
  • このセミナーは、こんな方におすすめです
    これから教育がどう変わるべきか追及されたい方

「大脳新皮質」ばかりを鍛える
現在の学校教育の問題点

天外は、42年間ソニーに勤務し、CD(コンパクトディスク)、NEWS(ワークステーション)、AIBO(犬型ロボット)などの開発を主導し、主としてエンジニアリング、とそのマネジメントを担当してまいりました。

2003年のソニーショック(ソニーの業績悪化につられて日本中の株価が暴落した)を契機に、創業期のソニーが「フロー経営」をしていたことに気づきました。
「フロー」というのは無我夢中で何かに取り組んでいるときの特殊な精神状態で、しばしば奇跡を生みます。

天外はまた、ロボットの研究の延長上に、人工知能と脳科学を統合した学問「インテリジェンス・ダイナミクス」を提唱し、「ソニー・インテリジェンス・ダイナミクス研究所」の所長を務めました。
そして、「フロー」というのは「古い脳」が活性化しないと入れないことに気づきました。

「フロー」に入ると、「魂の源(ソース)」につながり、真実が見えてきます。
しかし私たちは学校の勉強で、論理と理性と言語を司る「大脳新皮質」ばかりを鍛えており、そうすると、中々「フロー」に入れません。

NEWSというワークステーション(専門家向けコンピュータ)を開発したときにそれが実証されました。

当時の通産省は、日本中のコンピュータ・メーカーを巻き込んで、250億円の予算でワークステーション開発の国家プロジェクトを推進しておりました。
NEWSは、それと真っ向から戦ったのですが、1/100以下の予算で、たった11人の社内ベンチャーが通産省主導の国家プロジェクトに圧倒的に勝ってしまいました。

当時の通産省も、コンピュータ・メーカーの首脳陣も、いまから見れば当たり前の話となった「インターネットの重要性」がわかっていなかったのです。

というのも、当時インターネットをサポートしていたOSは、カリフォルニア大学バークレイ校の学生がひとりで開発したものしかありませんでした。
ソースコードが公開され、無料で使えたのですが、マニュアルもドキュメントもサポートもなく、バグだらけでした。
それを、ソニーではインターネットを重視したがため、敢えて採用したのです。
しかし、理性と論理で判断すると、そんなものは国家プロジェクトでは使えない、というのは当然でしょう。

その後調べて見ると、通産省が計画して毎年何百億円という予算を費やしている国家プロジェクトは、何十年にもわたって軒並み失敗していることに気づきました。

どうやら、開発プロジェクトというのは、「魂の源の声」が聞こえてこないとうまくいかず、大脳新皮質を働かせて理性と論理だけで判断すると、全部失敗するようです。
そこで私は「大脳新皮質シンドローム」という言葉を作り、国や企業トップがやることなすことすべてトンチンカンになる、という主旨の本を書き始めました。

書いているうちに、問題は学校教育にあることが見えてきました。
いまの学校教育は、大脳新皮質しか鍛えていません。
ペーパーテストでチェックできるのは全部大脳新皮質が司る能力だけです。

学業成績のいい人が社会のリーダー層になると、全員が「大脳皮質シンドローム」の患者になり、やることなすことトンチンカンになる、という構図です。

結局この本は、当初の計画から大きく外れて教育の本になりました。

『教育の完全自由化宣言!』(飛鳥新社、2008年1月)

どうした訳か、この本が後の文科大臣、下村博文衆議院議員の目に留まり、主として彼が野党時代に、天外が三年程ブレーンを務めました。

その後、下記の三冊の本を書き、天外は教育界の論客の一人としても活動しております。

『「生きる力」の強い子を育てる』(飛鳥新社、2011年10月)
『創造力ゆたかな子を育てる』(内外出版、2016年11月)
『ティール時代の子育ての秘密』(内外出版、2020年7月)

”分離”から”統合”への時代―――
「新しい時代」の「新しい教育」をともに探りませんか

冒頭で申し上げましたように、これまでの「いい学校→いい会社→出世」という路線の欺瞞性には、多くの人が気づいてしまいました。
にもかかわらず、皆が認める「次の目標」が、まだ定かではありません。

「社会への適合(社会的成功)」とは、自らの魂の声を押し殺し、分離が激しくなる「戦士」としての生き方です。
ところが、いくら社会的に成功しても「怖れと不安」はなくならず、決して安らかな幸福な人生にはなりません。

いまは、社会が大きく変わり、教育も大きく変わろうとしているときです。
既存の知識を学ぶというよりは、このセミナーに集まったメンバーの対話を通じて、新しい時代の、新しい道を探っていきたいと思っております。

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意識の変容が急速に促されるオープン・ダイアログ形式

本セミナーでは、一方的な知識の伝達ではなく、オープン・ダイアログという形式をとります。
個々の事情をよくお聞きし、一人ひとりに寄り添ったホットなダイアログを通じて、本人が「目覚めていく」というプロセスを大切にいたします。
オープン・ダイアログという形式には、集合的なカウンセリング、コンサルティング、コーチングなどの要素が濃厚です。
自らの内側から湧き上がる想いを吐露し、キャッチボールを続ける中から、心の底からの気付きが得られます。
一定以上の人数で、オープン・ダイアログを繰り返すと、意識の変容が急速に促されることが知られています。

ダイアログの深さを保つために、コアメンバーは定員約15名。

このコアメンバーのことを「ダイアログ・ファイヤーキーパー」と名付けました。ダイアログの焚火を絶やさずに燃やし続ける人、という意味です。インディアンの議会では、必ず中央で焚火を焚き、議長を「ファイヤーキーパー」と呼ぶことからの命名です。

〈天外伺朗は、インディアンの長老から『聖なるパイプ』を授けられた長老です。
このセミナーにはインディアンのノウハウもちりばめられております〉

ファイヤーキーパーには、毎回の講義終了後、講師とフランクに濃密なコミュニケーションをとっていただける懇親会も設けます。
15人という少人数と、4回という回数を重ねることにより、ファイヤーキーパーには深い気付きがもたらされるでしょう。

その他に、そのホットなダイアログを視聴できる「オブザーバー」という形式での参加も歓迎いたします

オブザーバーは、第1講~第4講まで、すべてzoomのみの参加となります。
講義中、チャットでの質問は可能ですが、講師かファイヤーキーパーからの指名がない限り発言はできません(発言希望をチャットで発信することはできます)。

受講された方の声

「子どもの育ちを邪魔せずに、あるがままを育んでいくこと」

一般社団法人 new education Little Tree 代表 野村直子様

天外さん、木村さんはじめ、みなさんのお話を聞いて、私もこのまま突き進んでいこう(笑)と、心強く思いました。

昨日、最後に「自分達から変化していくこと。そこから社会が変わっていく。」とみんなが感じた瞬間と、
天外さんの「社会が変化していっている。その先をいくというところに居てほしい。」
というお話(言葉は違うかも知れませんが)に力付けられています。
社会を牽引していくことを私たち一人ひとりが担っていくことで、子どもたちの幸せにもつながっているように感じました。
社会を創っていく・・そういう人を育てるということは、
「子どもの育ちを邪魔せずに、あるがままを育んでいくこと」と改めて感じました。
「出口を意識して育てる」のではなく、「なにものとして生きるのか」を育てていくことですね!
深い学びをありがとうございました。

僭越ながら、私が行っている活動等をここで共有させていただきます。
保育者向けのサイトでコラムを書いています。
ここでも「あり方」を伝えたいと、こだわって書いています。
「思考ではない関わり」や子どもと自然への眼差しのヒントになればと思いますので、
こちらへ共有させていただきます。

保育者向けサイト「ほいくis 連載コラム

一般社団法人 new education Little Tree 代表「一般社団法人 new education Little Tree

new education LittleTree ブログ執筆

【 著書 】「『小さな木 あるがままに子育て』(雷鳥社)野村直子(著)

――― Facebookにいただいたコメントより

「この場の学びは即興的、創発的であり、お互いの知見をもちよって、
お互いに探求しあう姿勢で、この空間が究極の学び場だ」

中村 悟様

5歳半の娘をもつ親として、子どもの教育に関するトピックには敏感です。
再来年は小学校という時期に、親として何ができるのか、子どもは何を望んでいるのか。
身の周りでは私立のお受験やら塾の話もしているけど、、。
この場の学びは即興的、創発的であり、お互いの知見をもちよって、
お互いに探求しあう姿勢で、この空間が究極の学び場だとも思えてきます。
親にとってではなく、子どもにとっての選択肢の幅を広げられるように、
とにかく余計な邪魔しないように、これからも探求は続きます。

学んでよかった」ブログ執筆

――― Facebookにいただいたコメントより

講師プロフィール

住田 昌治 Masaharu Sumita / 「湘南学園」

辻 正太

辻 正太 Shota Ttsuji / 「FC今治 里山校」

「原体験がいつか実感になる3年間」

1982年、奈良県吉野市生まれ。
東京大学教育学部卒業。専攻は身体教育学。
卒業後、埼玉県の中高一貫校に11年勤務。新しい学びの形を模索して 2016年に青森県弘前市に移住し、その後起業。
コ・ラーニングスペースHLS弘前を運営し、様々な角度から人材育成に取り組む。
(株)まちなかキャンパスおよび(株)BOLBOP 代表取締役。
2024年4月よりFC今治高校 里山校 校長就任
FC今治 里山校

辻 正太facebook

織田澤 博樹

織田澤 博樹 / Hiroki Otazawa
「青翔開智中学校・高等学校」

「英雄・ヒーロー・HERO」になるために集まる「秘密基地」

群馬県沼田市出身。電気通信大学大学院修了。大手電機メーカーのシステムエンジニア、キャラクタービジネス業界を経て、青翔開智の立ち上げに設立準備室室長として関わる。2020年度より校長に就任。

「全員校長」「全員生徒会長」という独自の組織運営ルールを掲げ、「決定権をできるだけ先生や生徒たちに譲渡し、自律した学校を作っていきたい」と語る織田澤。不確実なこれからの時代と世界を見据え、生徒には「自分自身の中にリーダーを見出し、自らの責任において言葉や行動に決定を下していくこと」を求める。

座右の銘は「クレイジー・シンプル・カジュアル」。

織田澤からのメッセージ

探究とは「自分だけの武器を作る」ことです。
刀匠が一心不乱に名刀を磨き上げるように、あなたも人生に必要な、あなただけの能力を作り上げる。これが探究なのです。
そこに、鳥取で生まれ育ったことを掛け合わせ、世界中でココでしか生み出せない最強の探究を創り上げてください。

青翔開智中学校・高等学校

織田澤 博樹facebook

          
赤司 展子

赤司 展子 Nobuko Akashi / 「クエスト・パートナー」

ウィーシュタインズ株式会社 代表取締役、前 札幌新陽高校 校長

大学卒業後、事業会社勤務を経てPwC Japanに入社、事業再生アドバイザリー業務等に従事。

2014年~16年、PwCから出向し福島県双葉郡教育復興ビジョンの具現化を推進。
双葉郡の教育関係者との出会いをきっかけに「学びの多様化」を掲げて2018年ウィーシュタインズ(株)を創業。
2021年4月から25年3月まで、札幌新陽高校の「複業する校長」として高校教育の再創造に取り組む。
NPO法人インビジブル 理事、一般社団法人SAPPORO PLACEMAKING LABO 理事、社会彫刻家。

【 著書 】「『校長の行動戦略入門「カリスマ」じゃなくても変化を起こせるマインドと方法』(明治図書出版)赤司 展子(著)」

赤司 展子facebook

            
佐野 和之

佐野 和之 Kazuyuki Sano
「クエスト・パートナー / かえつ有明中学・高等学校」

かえつ有明中・高等学校 副校長

埼玉県私立高校での勤務を経て、2014年同校で「学ぶことの喜び」を追究する新クラスの立ち上げを牽引する改革の担い手として赴任。
中学ではアクティブラーニングをベースに論理的思考力・表現力を育てる「サイエンス科」、高校では生徒が自分と向き合うマインドセットから知的欲求を喚起する「プロジェクト科」など、「新しい学び」を次々に展開する中心的な役割を果たす。
また共感的コミュニケーションやU理論、マインドフルネスなど多岐にわたる分野に関しても造詣が深く、さまざまな視点から教育のあり方を模索し、先進的に実践している。
「共感的コミュニケーション」や「チームビルディング」「パターンランゲ―ジ」などを使った研修の依頼が全国の学校から寄せられている。

かえつ有明中学・高等学校

佐野 和之facebook

蓑手 章吾

蓑手 章吾 Minote Shogo
「クエスト・パートナー / ヒロック初等部・中等部」

「世田谷の砧公園から徒歩30秒にあるオルタナティブスクール「HILLOCK初等部中等部」の
ヒロック初代学院長。
代々木校、吉祥寺校、中等部の4校全体の学院長も兼任。
東京学芸大学の非常勤講師(「教育の情報化基礎」の授業を担当)、
文部科学省学校DX戦略アドバイザー、デジタル庁デジタル推進委員も勤める。
元公立小学校教員で、教員歴は14年。

【 著書 】「『個別最適な学びを実現するICTの使い方』』(学陽書房)蓑手 章吾(著)

【 著書 】「『子どもが自ら学び出す!自由進度学習のはじめかた』(学陽書房)蓑手 章吾(著)

ヒロック初等部

蓑手 章吾facebook

天外 伺朗

天外 伺朗 Shiro Tenge / 「クエスト・パートナー」

元ソニー上席常務。
工学博士(東北大学)、名誉博士(エジンバラ大学)。

2006年まで42年間ソニーに勤務。その間、CD(コンパクトディスク)、NEWS(ワークステーション)、AIBO(犬型ロボット)などの開発を主導した。
その後、ソニー・インテリジェンス・ダイナミクス研究所(株)所長兼社長などを歴任。
現在、医療改革、教育改革、企業経営改革などに取り組んでいる。

2014年より、ブラック企業の正反対の、社員を大切にしている企業を表彰する「ホワイト企業大賞」を推進。
2005年より経営者を対象に「天外塾」を開講するが、次第にすべての人の意識の変容と、社会の進化を加速することを主眼にした塾に変わっていっている。
他、瞑想や断食を指導。著書多数。

ホロトロピックネットワーク

サロンド・テンゲ

天外塾

天外 伺朗facebook

【 響きあう学び場 】

このセミナーは毎年続けますが、「”分離”から”統合”に社会全体が向かっているときに、教育がどう変わっていくのか」
大勢の方にご参集いただき、探っていきたいと思っております。

教育に関心がある方だけでなく、子育てに悩む母親・父親の皆様も、ぜひご参加ください。
一緒に新しい道を開拓してまいりましょう。

教育を深掘りするフォーラム
「教育の“未来"を語り尽くそう」
2026年8月期 開催概要

講師・クエストパートナー 住田 昌治 / 織田澤 博樹 / 辻正太・(仮)岡田武史/ 佐野 和之 / 赤司 展子 / 蓑手 章吾 /天外 伺朗
日時
               
第1講
2026年08月14日(金)13:00~17:00 / リアル開催@かえつ有明中・高等学校 / 講師:佐野 和之・天外 伺朗
第2講
2026年09月04日(土)13:00~17:00 / リアル開催@湘南学園 / 講師:住田 昌治
第3講
2026年10月02日(金)13:00~17:00 / リアル開催@
第4講
2026年10月16日(金)13:00~17:00/ リアル開催@FC今治高校・里山校 /辻正太 / (仮)岡田 武史
第5講
2026年11月13日(水)13:00~17:00 / リアル開催@青翔開智中学校高等学校 / 講師:織田澤 博樹
第6講
2026年11月22(日)-23日(祝・月) 11/22 13:00ご縁の杜集合 / 11/23 12:00解散 / ご縁の杜集合リトリート開催@こころとカラダが整う宿・湯河原 
*全講zoomによるリモート受講が可能です。
*第1講は第1講は、かえつ有明(東京・江戸川区東雲)、第2講は、湘南学園(神奈川・藤沢市)、第4講はFC今治(愛媛・今治市)、第5講は青翔(鳥取市)(詳細は別途お知らせします)。宿泊先は第6講以外はご自身で手配ください。
 
  • 全講/ファイヤーキーパー: 各現地校(Zoomも可)※終了後 懇親会予定
  • オブザーバー:zoomにて
 
    • ※日時のご都合が合わない場合、録画でのご視聴も可能です。
    • ※ファイヤーキーパーの皆様には、会場にて、懇親会を予定しております。
開催場所

開催場所 

  • 【第1講】かえつ有明中学校「かえつ有明中学校
  • 東京都江東区東雲2丁目16-1
  • 最寄り駅は「東雲」
  • 「豊洲」から学校まで都営バスで約8分です。
    •                  
  • 【かえつ有明会場:東京都江東区東雲2-16-1 /第1講ファイヤーキーパー】
    •                  
  • 【第2講】湘南学園「湘南学園
  • 神奈川県藤沢市鵠沼松が岡4丁目1-32
  • 最寄り駅は、小田急線「鵠沼海岸駅」から徒歩約8分です。
  • 江ノ電「鵠沼海岸駅」から徒歩約8分です。
    •                  
  • 【湘南学園会場:神奈川県藤沢市鵠沼松が岡4丁目1-32 /第2講ファイヤーキーパー】
    •                  
  • 【第4講】FC今治 里山校「FC今治 里山校
  • 松山駅→今治駅 普通列車 約1時間15分・特急列車 約40分
    (今の時刻表を見る)
  • 新居浜駅→今治駅 普通列車 約53分・特急列車 約30分
    (今の時刻表を見る)
  • 今治駅→FC今治高校 里山校
  • 今治駅より、せとうちバス「菊間・星之浦行」に乗車、「明大前」停留所下車し徒歩約5分(バスは約30分間隔で運行しております。今治港より約15分、今治駅より約8分)」
    •                  
  • 【FC今治 里山校会場:愛媛県今治市阿方甲287 /第4講ファイヤーキーパー】
    •                  
     
  • 【第5講】青翔開智中学高等学校「青翔開智中学高等学校
  • 鳥取市国府町新通り3丁目301番地2
  • 最寄り駅JR「鳥取駅」から車:10分、自転車:20分、バス20分
  • 車:31号線を国府方面い進み鳥取聾学校交差点左折
  • バス:「岩熊ら」下車徒歩3分、「青翔開智校前」または「公園前」下車徒歩1分
                       
  • 【青翔開智中学高等学校会場:鳥取県鳥取市国府町新通り3丁目301-2/第5講ファイヤーキーパー】
    •                  
  • 【第6講】ご縁の杜・湯河原リトリート「ご縁の杜・湯河原リトリート
  • 電車:東海道線JR湯河原駅の改札を出て右手に進み(改札は一つです)、信号2つ目の「土肥1丁目」信号を左折、すぐ右手にローソンがあり、その前を通り過ぎて一つ目の角を曲がると、ご縁の杜当館がございます。駅からは徒歩5分ほどの距離になります
  • 車:【東京方面より】東名厚木ICより小田原厚木道路~早川IC~R135号線(真鶴新道)終点から湯河原駅方面へ
  • 車:【名古屋方面より】新東名・長泉沼津IC~伊豆縦貫自動車道・大場函南IC~熱函道路~ビーチライン~湯河原駅方面へ
    •                  
  • 【ご縁の杜・湯河原会場:神奈川県足柄下郡湯河原町土肥5-4-6 /第6講ファイヤーキーパー】
受講料

ダイアログ・セッション 

  • ダイアログ・ファイヤーキーパー:15万円(税込)/全8講(ファイヤーキーパー再受講半額)
  • オブザーバー:6万円(税込)/全6講
  • 当セミナーは、「ダイアログ・ファイヤーキーパー」「オブザーバー」のふたつの参加方法をご用意しております。
  • ファイヤーキーパーでご希望の方8名様は、白馬インターナショナルスクールへ寄付をさせていただきます。
    備考欄に寄付希望とご記入ください。
  •                 
  • ファイヤーキーパー再受講(リピーター)の方は、半額の75,000円でご受講いただけます。
    備考欄に再受講とご記入ください。
  • 現在、2026年8月期のお申込を受付中です。

    定員になり次第予告無く締切りますので、
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    どうぞお早めにお申込ください(銀行振込)。または、メールでご送信ください chigasaki1■icloud.com ←■に@を入れてください。(1.お名前(漢字)よみがな 2.ご所属/会社名 3.年齢 4.メールアドレス 5.ご住所 6.電話番号 7.領収書・要/不要 8.ご受講のきっかけ

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    • 日中繋がる番号(必須)
    • 緊急時の番号(必須)
    必須 Necessaryメールアドレス Email Address
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    • 宛名 Receipt out to?
    • 備考 Remarks column

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    当社は、以下のとおり個人情報保護方針を定め、個人情報保護の仕組みを構築し、全従業員に個人情報保護の重要性の認識と取組みを徹底させることにより、個人情報の保護を推進致します。

    個人情報の管理

    当社は、お客さまの個人情報を正確かつ最新の状態に保ち、個人情報への不正アクセス・紛失・破損・改ざん・漏洩などを防止するため、セキュリティシステムの維持・管理体制の整備・社員教育の徹底等の必要な措置を講じ、安全対策を実施し個人情報の厳重な管理を行ないます。

    個人情報の利用目的

    本ウェブサイトでは、お客様からのお問い合わせ時に、お名前、e-mailアドレス、電話番号等の個人情報をご登録いただく場合がございますが、これらの個人情報はご提供いただく際の目的以外では利用いたしません。
    お客さまからお預かりした個人情報は、お問い合わせに関連するご連絡と、商品・サービス・資料に関するご案内にのみ、利用いたします。

    個人情報の第三者への開示・提供の禁止

    当社は、お客さまよりお預かりした個人情報を適切に管理し、次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開示いたしません。

    • ・お客さまの同意がある場合
    • ・お客さまが希望されるサービスを行なうために当社が業務を委託する業者に対して開示する場合
    • ・法令に基づき開示することが必要である場合・開示することができると考えられる場合

    個人情報の安全対策

    当社は、個人情報の正確性及び安全性確保のために、セキュリティに万全の対策を講じています。

    ご本人の照会

    お客さまがご本人の個人情報の照会・修正・削除などをご希望される場合には、ご本人であることを確認の上、対応させていただきます。

    法令、規範の遵守と見直し

    当社は、保有する個人情報に関して適用される日本の法令、その他規範を遵守するとともに、本ポリシーの内容を適宜見直し、その改善に努めます。

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