講座・セミナー ティール・ジャーニー・ダイアログ (嘉村・青野・山田塾)日本における「ティール組織」のソースを賢州に引き渡します -「ティール組織」著者 フレデリック・ラルー-講座・セミナー ティール・ジャーニー・ダイアログ (旧嘉村塾)日本における「ティール組織」のソースを賢州に引き渡します -「ティール組織」著者 フレデリック・ラルー-

講師 天外伺朗・嘉村賢州・青野英明・山田裕嗣講師 天外伺朗・嘉村賢州・青野英明・山田裕嗣
オンライン受講OK ファイヤーキーパー オブザーバー 2023年1月~3月 全6講オンライン受講OK ファイヤーキーパー オブザーバー 2023年1?~3月 全6講

教育と子育てを皆で探求しよう!ダイアログ
子どもが育つための支援の本質(秘密)を探り、
最先端の教育実践に触れる

2023年10月~12月 全6講

お子さんが「ちゃんと社会に適合して、いい人生を歩んでほしい」というのはすべての親の共通の願いでしょう。
「社会」というのが厳然と存在しており、
それに合うように子供をあたかも動物を調教するようにトレーニングしなければいけない、
というのが少し前までの常識でした。

それが「いい学校、いい会社、出世」という呪縛になり、
激しい受験戦争に子どもたちを駆り立ててきました。

いまではその呪縛はだいぶ薄らいできましたが、
それに代わる社会共通の子育て目標はまだ地平に姿を現しておらず、
お子さんをどう育てたらよいのか、迷っておられる親御さんも多いと思います。

日本という国は明治時代も、終戦直後も「戦士を育てる教育」が実践されました。
それはとてもうまくいき、列強の植民地にされず、 また一面焼け野原の中から奇跡の復興を遂げました。
いまでも多くの人が教育といえば「戦士の教育」しかないと信じています。

それが「いい学校、いい会社、出世」という一本道に子どもたちを追い込んできたのです。
たしかに、いままでは多くの企業で売り上げ、利益、規模拡大に貢献する「戦士」を尊重しておりましたので、
「戦士」を育てた方が出世をする傾向がありました。

かくいう天外も、若い頃はまぎれもない猛烈企業戦士でした。
ところがいま、社会も企業も大きく変容しようとしております。
2018年1月に刊行されベストセラーになったF.ラルー『ティール組織』は、
「人類の意識が次のレベル(the Next Stage of Human Consciousness)に達したがため、
彼が“ティール”と名付けた新しい組織運営法が出現した」という内容です。
「ティール組織」では、上下関係や指示・命令がなく、
一人ひとりの自主性が重んじられ、「全体性」が発揮されることが求められます。

「全体性」というのは、鎧を脱いで自然に振舞うことです。
まだ数は少ないですが、そういう企業ではもはや「戦士」は活躍できません。
さらに深堀りすると、社会の枠を子どもに押し付けると、
子どもは魂の底からの叫びを抑圧し、伸びやかな人間性を失います。
むしろ、魂の声をしっかり聴いて自らの足でしっかり歩ける子の方が、
いかなる環境の中でもたくましく生きていけるようになります。

いまのように、社会が大きく変容しつつあるときの子育ての難しさは、
 大人が必ずしも子育ての目標にはなり得ないことです。
あなたと同じように育ってしまうと、
あなたのお子さんは次の社会では取り残されてしまうかもしれません。
あなたが親から受けてきた子育て、学校で受けてきた教育は、
次の世代には通用しない部分を含んでいます。

 いまの時代の子育て・教育は、親や教師のサイドの意識の成長なしでは語れません。
このセミナーでは、四人の最先端教育実践者と二人の教育研究家と共に、
自らを見つめながら、皆さんで次の時代を支える 子育てのあり方を熱く語ります。

このエクサイティングなオープン・ダイアログの場にぜひご参加ください。

現在、2023年4月期のお申込を受付中。

定員になり次第、予告無く締切りますので、
ご希望の方はどうぞお早めにお申込ください。

このセミナーは、
こんな方におすすめです

  • このセミナーは、こんな方におすすめです
    子育てに関心がおありの方、もしくは悩んでおられる方
  • このセミナーは、こんな方におすすめです
    社会の進化、特に次に来る「ティール時代」に興味がある方
  • このセミナーは、こんな方におすすめです
    教育関連の様々なフィロソフィー、歴史などに興味がある方
  • このセミナーは、こんな方におすすめです
    お仕事として教育に携わっておられる方
  • このセミナーは、こんな方におすすめです
    これから教育がどう変わるべきか追及されたい方

「大脳新皮質」ばかりを鍛える
現在の学校教育の問題点

天外は、42年間ソニーに勤務し、CD(コンパクトディスク)、NEWS(ワークステーション)、AIBO(犬型ロボット)などの開発を主導し、主としてエンジニアリング、とそのマネジメントを担当してまいりました。

2003年のソニーショック(ソニーの業績悪化につられて日本中の株価が暴落した)を契機に、創業期のソニーが「フロー経営」をしていたことに気づきました。
「フロー」というのは無我夢中で何かに取り組んでいるときの特殊な精神状態で、しばしば奇跡を生みます。

天外はまた、ロボットの研究の延長上に、人工知能と脳科学を統合した学問「インテリジェンス・ダイナミクス」を提唱し、「ソニー・インテリジェンス・ダイナミクス研究所」の所長を務めました。
そして、「フロー」というのは「古い脳」が活性化しないと入れないことに気づきました。

「フロー」に入ると、「魂の源(ソース)」につながり、真実が見えてきます。
しかし私たちは学校の勉強で、論理と理性と言語を司る「大脳新皮質」ばかりを鍛えており、そうすると、中々「フロー」に入れません。

NEWSというワークステーション(専門家向けコンピュータ)を開発したときにそれが実証されました。

当時の通産省は、日本中のコンピュータ・メーカーを巻き込んで、250億円の予算でワークステーション開発の国家プロジェクトを推進しておりました。
NEWSは、それと真っ向から戦ったのですが、1/100以下の予算で、たった11人の社内ベンチャーが通産省主導の国家プロジェクトに圧倒的に勝ってしまいました。

当時の通産省も、コンピュータ・メーカーの首脳陣も、いまから見れば当たり前の話となった「インターネットの重要性」がわかっていなかったのです。

というのも、当時インターネットをサポートしていたOSは、カリフォルニア大学バークレイ校の学生がひとりで開発したものしかありませんでした。
ソースコードが公開され、無料で使えたのですが、マニュアルもドキュメントもサポートもなく、バグだらけでした。
それを、ソニーではインターネットを重視したがため、敢えて採用したのです。
しかし、理性と論理で判断すると、そんなものは国家プロジェクトでは使えない、というのは当然でしょう。

その後調べて見ると、通産省が計画して毎年何百億円という予算を費やしている国家プロジェクトは、何十年にもわたって軒並み失敗していることに気づきました。

どうやら、開発プロジェクトというのは、「魂の源の声」が聞こえてこないとうまくいかず、大脳新皮質を働かせて理性と論理だけで判断すると、全部失敗するようです。
そこで私は「大脳新皮質シンドローム」という言葉を作り、国や企業トップがやることなすことすべてトンチンカンになる、という主旨の本を書き始めました。

書いているうちに、問題は学校教育にあることが見えてきました。
いまの学校教育は、大脳新皮質しか鍛えていません。
ペーパーテストでチェックできるのは全部大脳新皮質が司る能力だけです。

学業成績のいい人が社会のリーダー層になると、全員が「大脳皮質シンドローム」の患者になり、やることなすことトンチンカンになる、という構図です。

結局この本は、当初の計画から大きく外れて教育の本になりました。

『教育の完全自由化宣言!』(飛鳥新社、2008年1月)

どうした訳か、この本が後の文科大臣、下村博文衆議院議員の目に留まり、主として彼が野党時代に、天外が三年程ブレーンを務めました。

その後、下記の三冊の本を書き、天外は教育界の論客の一人としても活動しております。

『「生きる力」の強い子を育てる』(飛鳥新社、2011年10月)
『創造力ゆたかな子を育てる』(内外出版、2016年11月)
『ティール時代の子育ての秘密』(内外出版、2020年7月)

”分離”から”統合”への時代―――
「新しい時代」の「新しい教育」をともに探りませんか

もうひとりの講師、木村智浩さんはモンテッソーリを学んだ若手の教育研究家ですが、「ティール時代」にどっぷりつかっておられることが特徴です。
「ティール時代」の特徴のひとつである「シェアリングエコノミー」、「ギフトエコノミー」ですが、所属するガイアックスでのお仕事を通じてこれを実践されています。
このセミナーでは、木村さんの若い感性で「ティール時代の教育と子育て」の方向性を一緒に探っていただきます。

冒頭で申し上げましたように、これまでの「いい学校→いい会社→出世」という路線の欺瞞性には、多くの人が気づいてしまいました。
にもかかわらず、皆が認める「次の目標」が、まだ定かではありません。

「社会への適合(社会的成功)」とは、自らの魂の声を押し殺し、分離が激しくなる「戦士」としての生き方です。
ところが、いくら社会的に成功しても「怖れと不安」はなくならず、決して安らかな幸福な人生にはなりません。

いまは、社会が大きく変わり、教育も大きく変わろうとしているときです。
既存の知識を学ぶというよりは、このセミナーに集まったメンバーの対話を通じて、新しい時代の、新しい道を探っていきたいと思っております。

意識の変容が急速に促されるオープン・ダイアログ形式

本セミナーでは、一方的な知識の伝達ではなく、オープン・ダイアログという形式をとります。
個々の事情をよくお聞きし、一人ひとりに寄り添ったホットなダイアログを通じて、本人が「目覚めていく」というプロセスを大切にいたします。
オープン・ダイアログという形式には、集合的なカウンセリング、コンサルティング、コーチングなどの要素が濃厚です。
自らの内側から湧き上がる想いを吐露し、キャッチボールを続ける中から、心の底からの気付きが得られます。
一定以上の人数で、オープン・ダイアログを繰り返すと、意識の変容が急速に促されることが知られています。

ダイアログの深さを保つために、コアメンバーは定員約15名。

このコアメンバーのことを「ダイアログ・ファイヤーキーパー」と名付けました。ダイアログの焚火を絶やさずに燃やし続ける人、という意味です。インディアンの議会では、必ず中央で焚火を焚き、議長を「ファイヤーキーパー」と呼ぶことからの命名です。

〈天外伺朗は、インディアンの長老から『聖なるパイプ』を授けられた長老です。
このセミナーにはインディアンのノウハウもちりばめられております〉

ファイヤーキーパーには、毎回の講義終了後、講師とフランクに濃密なコミュニケーションをとっていただける懇親会も設けます。
15人という少人数と、4回という回数を重ねることにより、ファイヤーキーパーには深い気付きがもたらされるでしょう。

その他に、そのホットなダイアログを視聴できる「オブザーバー」という形式での参加も歓迎いたします

オブザーバーは、第1講~第4講まで、すべてzoomのみの参加となります。
講義中、チャットでの質問は可能ですが、講師かファイヤーキーパーからの指名がない限り発言はできません(発言希望をチャットで発信することはできます)。

講師プロフィール

Chris Balme

Chris Balme
Founding Principal Hakuba International School in Japan / 白馬インターナショナルスクール初代校長

Chris Balme is an education leader and writer, passionate about helping young people discover more of their human potential.

As Co-Founder and Head of School at Millennium School, a lab school in San Francisco, Chris helped pioneer new learning methods for middle schoolers, based in developmental science. Chris then founded Argonaut, an online program to bring social-emotional learning to more students.

He now serves as the Founding Principal of Hakuba International School, in Japan, developing learning approaches that foster human and environmental well-being.

Chris received the Ashoka Fellowship as a leading changemaker in education, and regularly speaks, trains, and writes for parents and teachers around the world. He’s the author of the bookFinding the Magic in Middle School, and writes a regular newsletter called Growing Wiser about parenting and teaching adolescents. More about Chris at www.chrisbalme.com.

人気アクセスのWEBサイト「Growing Wiser」ブログ執筆者。

【 著書 】「「Finding the Magic in Middle School: Tapping Into the Power and Potential of the Middle School Years」 」Chris Balme(著)

Personal Website

School Website

          
草本 朋子

草本 朋子 Tomoko Kusamoto
白馬インターナショナルスクール代表理事

 

東京大学経済学部卒。モルガン・スタンレー東京支店、NY本社勤務後、
カリフォルニア大学バークレー校 Haas School of Business で
経営学修士号(MBA)を取得。
ゴールドマン・サックス東京支店、
NY本社のプライベイートエクイティ部門で投資業務に従事。
長女の出産を機に金融業界を引退後、三児の母となる。
長野県白馬村の大自然に魅了され、
子育てのためオーストラリア人の夫と2009年より白馬在住。
持続可能性と気候変動問題にも関心が強く、
元アメリカ副大統領アル・ゴア氏によるClimate Reality Projectの研修に2度参加。
2019年4月より共同代表として白馬SDGsラボを主宰し、
白馬で持続可能性を推進すべく様々な委員会や協議会に参画。
また、白馬中学校の運営協議員、
白馬高校のグローバルコーディネーターとして白馬の公教育にも深く関わる。
2017年4月、白馬インターナショナルスクール設立準備財団を設立、
2022年に中高一貫の全寮制白馬インターナショナルスクール開校。

」白馬インターナショナルスクール School Website

」白馬インターナショナルスクール Schoolfacebook

         
島村 華子

島村 華子 Hmanako Shimamura
モンテッソーリ&レッジョ・エミリア教育研究者

大学卒業後、カナダのバンクーバーに渡り
モンテッソーリ国際協会(AMI)の教員資格免許を取得。
カナダの
モンテッソーリ幼稚園での教員生活を経て、
オックスフォード大学にて児童発達学の修士号、教育学博士号取得。
現在はカナダの大学にて幼児教育の教員養成に関わる。
専門分野は動機理論、実行機能、社会性と情動の学習、幼児教育の質評価、モンテッソーリ教育、レッジョ・エミリア教育法。

【 著書 】「「『自分でできる子に育つ ほめ方 叱り方』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)

【 著書 】「「『モンテッソーリ教育の研究者に学ぶ 子育てがぐっとラクになる「言葉がけ」のコツ』(KADOKAWA)」

            
原 陽一郎

原 陽一郎 Yoichiro Hara / 「筑紫女学園大学 教授」

筑紫女学園大学 人間科学部 人間科学科 初等教育・保育専攻 教授

【主な担当科目】 研究分野 又は 実務経験分野 社会科学 > 教育学 > 教育学 複合領域 > 子ども学 > 子ども学(子ども環境学)
【学位】教育学修士
【最終学歴】 福岡教育大学大学院教育学研究科学校教育専攻修了(教育学修士)
【主な職歴】
[ 平成13年4月 ] 九州大谷短期大学幼児教育学科講師
[ 平成20年4月 ] 九州大谷短期大学幼児教育学科准教授
[ 平成25年4月 ] 九州大谷短期大学幼児教育学科教授
【所属学会】 日本保育者養成教育学会、日本乳幼児教育学会
【研究内容のキーワード】 健康・成長 発達・子育て 文化環境 幼児教育・保育 心理学的介入
筑紫女学園大学」。

木村智浩

木村智浩

  • 株式会社ガイアックス ブランドマネージャー
  • 『ティール組織』著者F・ラルー氏来日イベント世話人
  • 国家資格キャリアコンサルタント
  • ポジティブ心理学プラクティショナー

奈良県出身。
早稲田大学卒業後、2004年にガイアックスに入社。
営業、新卒採用、広報IR、経営企画、SNS事業立ち上げから国内トップシェア獲得など幅広く経験。
現在は、人事労務・広報IR・全社行事を担当し、コミュニティビルNagatachoGRiDでのイベントや会社のコミュニティ化を推進。

子どもたちはモンテッソーリ園、また、"テストなし、宿題なし、チャイムなし、教科書なし、先生と言われる大人はいない"体験型学習の自由学校(南アルプス子どもの村小中学校)に通う。
4児の父。

木村智浩facebook

天外 伺朗

天外 伺朗 Shiro Tenge

元ソニー上席常務。
工学博士(東北大学)、名誉博士(エジンバラ大学)。

2006年まで42年間ソニーに勤務。その間、CD(コンパクトディスク)、NEWS(ワークステーション)、AIBO(犬型ロボット)などの開発を主導した。
その後、ソニー・インテリジェンス・ダイナミクス研究所(株)所長兼社長などを歴任。
現在、医療改革、教育改革、企業経営改革などに取り組んでいる。

2014年より、ブラック企業の正反対の、社員を大切にしている企業を表彰する「ホワイト企業大賞」を推進。
2005年より経営者を対象に「天外塾」を開講するが、次第にすべての人の意識の変容と、社会の進化を加速することを主眼にした塾に変わっていっている。
他、瞑想や断食を指導。著書多数。

ホロトロピックネットワーク

サロンド・テンゲ

ホワイト企業大賞

天外塾

天外 伺朗facebook

このセミナーは毎年続けますが、「”分離”から”統合”に社会全体が向かっているときに、教育がどう変わっていくのか」大勢の方にご参集いただき、探っていきたいと思っております。

教育に関心がある方だけでなく、子育てに悩む母親・父親の皆様も、ぜひご参加ください。
一緒に新しい道を開拓してまいりましょう。

教育と子育てを皆で探求しよう!ダイアログ
子どもが育つための支援の本質(秘密)を探り、
最先端の教育実践に触れる
2023年10月期 開催概要

講師 天外伺朗・木村智浩
日時
               
第1講
2023年10月10日(金)13:00~17:00 / リアル開催@茅ケ崎会場 / 講師:天外 伺朗
第2講
2023年10月24日(金)13:00~17:00 / リアル開催@茅ケ崎会場 / 講師:木村 智浩
第3講
2023年11月07日(金)13:00~17:00 / リアル開催@白馬会場  / 講師:草本 朋子
第4講
2023年11月21日(金)13:00~17:00 / Zoom 開催   / 講師:原陽 一郎
第5講
2023年12月05日(金)13:00~17:00 / Zoom 開催   / 講師:島村 華子
第6講
2023年12月19日(金)13:00~17:00 / Zoom 開催   / 講師:Chris Balme(通訳あり)
*全講zoomによるリモート受講が可能です。
*第3講は白馬インターナショナル・スクールでの開催です(詳細は別途お知らせします)。
*第5,6講は、カナダ、アメリカ西海岸からの講義のため時間が違います。
 
  • 全講/ファイヤーキーパー:「茅ケ崎湘南癒しのヒーリングスペース」(zoomも可)※終了後 懇親会予定
  • オブザーバー:zoomにて
 
    • ※日時のご都合が合わない場合、録画でのご視聴も可能です。
    • ※ファイヤーキーパーの皆様には、初講と最終講の終了後に会場にて、懇親会を予定しております。
開催場所

第1・2講ファイヤーキーパー は、以下会場にて開催いたします。

「茅ケ崎湘南癒しのヒーリングスペース」〒253‐0055 神奈川県茅ケ崎市中海岸 1-1-12 電話:0467-91-0034
  • 茅ヶ崎駅南口から徒歩数分
  • 教会の隣の隣のレストラン2F
  • 真向いにコインパーキングあり
    •                  
                      
  • 会場について「茅ケ崎湘南癒しのヒーリングスペース(中海岸デンタルクリニック内)」の
    サイトが開きます
受講料

ダイアログ・セッション 

  • ダイアログ・ファイヤーキーパー:15万円(税込)/全4講 定員15名
  • オブザーバー:6万円(税込)/全4講
当セミナーは、「ダイアログ・ファイヤーキーパー」「オブザーバー」のふたつの参加方法をご用意し、
「ダイアログ・セッション形式」をオンライン開催を採り入れております。

現在、2023年10月期のお申込を受付中です(途中からのお申込み可)。

定員になり次第予告無く締切りますので、
ご希望の方は、この下のお申込フォームから
どうぞお早めにお申込ください。
録画を提供しておりますので、
開講後の途中からもご参加いただけます。

教育と子育てダイアログ
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